ねこんぶだしで作るたこ飯|旨味たっぷりの和風炊込みご飯|北海道一新フーズ

蛸飯

※写真はイメージです。
昆布くんが調理中


ねこんぶだしで作る旨味たっぷりたこ飯

【たこ飯】

たことご飯を一緒に炊き、『ねこんぶだし』を加えて仕上げる、旨味たっぷりの和風炊込みご飯です。

『ねこんぶだし』の真昆布と鰹の旨味がご飯とたこになじみ、たこの美味しさを引き立てながら、風味豊かな味わいに仕上がります。

しょうがの香りと醤油の風味も加わり、シンプルな材料でも満足感のあるたこ飯に。普段の食事はもちろん、季節の炊込みご飯としてもおすすめです。

こんぶ


材料(2合分)
2合
『ねこんぶだし』大さじ2
ゆでだこ150g
しょうが1片
醤油大さじ1
みりん大さじ1
大さじ1
小ねぎお好みで


※『ねこんぶだし』には塩分が含まれていますので、醤油などの調味料は味を確認しながら調整してください。
※たこの塩分によっても味が変わりますので、調味料の量はお好みで調整してください。

こんぶ


作り方

【1】米を研いで炊飯器に入れ、『ねこんぶだし』、醤油、みりん、酒を加えてから、2合の目盛りまで水を加えます。

【2】ゆでだこを食べやすい大きさに切り、しょうがは千切りにします。

【3】全体を軽く混ぜ、切ったたことしょうがを米の上に広げてのせます。具材をのせたあとは混ぜず、そのまま炊飯します。

【4】通常どおり炊飯します。

【5】炊き上がったら、しゃもじで全体をさっくり混ぜ合わせます。

【6】器に盛り付け、お好みで小ねぎを散らして完成です。

【7】器に盛り付け、お好みで小ねぎを散らして完成です。

こんぶ


どんな味になる?

たこの旨味と『ねこんぶだし』の真昆布・鰹の旨味がご飯に染み込み、噛むほどに風味が広がります。

醤油の香ばしさとしょうがのさわやかな香りが加わり、たこの美味しさを引き立てる、味わい深い和風の炊込みご飯に仕上がります。

昆布と鰹のだしがご飯全体になじむことで、たこを使ったシンプルな炊込みご飯でも、しっかりとした旨味を楽しめます。

こんぶ


美味しく作るポイント

たこは食べやすい大きさに切り、米の上に広げてから炊飯するのがポイントです。

具材を米と一緒に混ぜ込まずに炊くことで、米が均一に炊き上がり、たこの旨味もご飯になじみやすくなります。

しょうがを加えることで、たこの風味が引き立ち、さっぱりとした味わいに仕上がります。

『ねこんぶだし』とたこには塩分が含まれていますので、醤油は味を確認しながら加えてください。

こんぶ


いろいろな具材で炊込みご飯を楽しむ

『ねこんぶだし』を使った炊込みご飯は、たこ以外の具材でも美味しく作ることができます。

きのこ、鶏肉、油揚げ、ごぼう、にんじんなど、お好みの具材を組み合わせることで、さまざまな和風炊込みご飯を楽しめます。

魚介類を使った炊込みご飯にも『ねこんぶだし』はよく合い、素材の旨味を引き立ててくれます。


※本品には塩分が含まれています。調理の際は他の調味料の塩分を調整してください。

こんぶ


北海道函館市南茅部産の真昆布を使用

『ねこんぶだし』は、北海道函館市南茅部で獲れた真昆布を、一般的な和風ダシの約5倍以上使用しています。

昆布の旨味をしっかり引き出し、濃いめの鰹だしをブレンドした、風味豊かな昆布だしです。

たこ飯などの炊込みご飯はもちろん、お味噌汁、浅漬け、煮物など、毎日の料理に幅広くお使いいただけます。

こんぶ


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ねこんぶだしをとる(笑)


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内容はウェブサイトの簡略化版です。
画像をクリックで別ウィンドウで拡大してご覧いただけます。

『ねこんぶだし』のフライヤーおもて

『ねこんぶだし』のフライヤーうら


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